ユースリーチ(“youth reach”)

使途選択募金

寄付の受付は終了しました。皆様のご協力に深く感謝申し上げます。

使途選択募金 ながの「地域課題解決チャレンジプロジェクト」

まちを良くするためにワタシにできることを探そう!

学生たちの活動を応援する

ユースリーチ(“youth reach”)

高校生や大学生が「長野を100年先も住み続けたいと思えるまち」にするため地域活動を行なっています!これまで環境問題、子どもの貧困、食と観光、防災などSDGsにつながるアクションに取り組んできました。そして、中山間地の課題に注目し、地区住民と対話し解決に挑みたいと張り切っています。ぜひ応援をお願いします!

いただいた募金はこの活動につかいます!

3つのアクションプランを考えて行動する…持続可能な“ながの”のために!!

Action.1

地区住民と対話交流

「いもいリビングらぼ」に参加
Action.2

林業や農業体験

育てた野菜でカレー作り
Action.3

アクションと成果報告会

地域住民と共同で発表予定
活動者のストーリー
内山 拓巳くん(長野大学1年生)

高2の冬からユースリーチに参加。「まちおこし」に関心があり、アクションを起こしたい!と思っていた矢先でした。ユースリーチの活動の一つ、国際交流を目的としたACTで活動。学校の枠を超えた仲間や、NPOなど大人との出会いがたくさんありました。人口減少が懸念される芋井地区の人たちと森や畑で一緒に汗をかきたい!地域循環とキャンプを組み合わせて、中山間地の活性化に貢献したい!ぜひ応援をお願いします。

活動のスケジュールは?
4月~翌3月

「いもいリビングラボ」に参加

(年12回)

5月~12月

芋井地区の現場で農林体験他

(9回程度)

7月~8月上旬

サマーキャンプ(1泊2日)

年間を通して

アクションプラン計画・実施、市内で会議

3月上旬

芋井地区と共同報告会及びパンフレット作成

ユースリーチ(“youth reach”)とは
いもいリビングラボの皆さんと

いもいリビングラボの皆さんと

2016年にスタートした市民活動です。SDGsを究極の目標として、学校の枠をこえ、高大生が地域の課題を見つけて、大人を巻き込んで行動を起こしてきました。2019年~2021年には災害復興支援活動や環境活動、海なし県長野でのゴミ拾い活動、ベジタリアンマップ作成、高校生の居場所Fourth Place運営、子ども食堂ボランティアなどの活動をしてきました。

こんな方にぜひ応援してほしい!

地域の学生を応援したい!

学生と関わるきっかけがほしい!

若い力で長野のまちを良くしたい!

目標金額

250,000円

達成金額

291616円

2022年3月31日現在

募金受付期間

2022年1月1日から3月31日まで

寄付の受付は終了しました。皆様のご協力に深く感謝申し上げます。

この活動はこの団体が主催しています。

特定非営利活動法人

長野県NPOセンター

NPOの活動をサポートする民間の団体です

TEL. 026-269-0015

FAX. 026-269-0016

E-MAIL. info@npo-nagano.org

長野市高田1029-1