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ながの「推し活プロジェクト」
あなたの推しでまちが良くなる
2022年春、「高校生の居場所がほしい !」と、高校生15人が古民家を改装して作ったまちの居場所coto²。1階はおしゃべり可能なフリースペースで、2階は集中して勉強できる学習スペースになっており、そのルール決めや施設の運営も高校生自身が担っています。登録者は約500人。2024年夏からは隣に地域交流拠点を開設し、多世代交流も広がっています。しかし、光熱費の高騰や須坂市のふるさと納税問題に起因する須坂市の負担金の減額で、来年度以降の施設の存続が厳しいです。地域からの応援をよろしくお願いします!
いただいた募金は、居場所coto²の運営に使わせていただきます。
寄付者へのお礼
- お礼文をお届けします。
- coto²利用者の声や利用状況の報告をいたします。
- 希望者には施設でお名前を1年間掲示をいたします。
いただいた募金はこの活動につかいます!
3つのアクションプランを考えて行動する…持続可能な“ながの”のために!!
Action.1
高校生の居場所運営

いつでも誰でも使える安心できる居場所を提供します。
Action.2
地域交流拠点の運営

高校生とまちの大人との接点を創出します。
Action.3
高校生の地域交流の活動

高校生がまちに繰り出し地域との交流活動を作り出します。
活動者のストーリー
井上 陽介さん(信州古民家再生プロジェクト代表理事)
「居場所が欲しい!」私が地域おこし協力隊として2021年に赴任して出会った高校生たちの叫びでした。以来、学校の垣根を超えた高校生たちの居場所作りに伴走してきました。3年任期の後、彼らの熱意に導かれ、夏からは須坂ユースセンター運営もスタートし若者支援や多世代交流を、一体的に推進しています。
「まちの人たちに支えてほしい!」自主的に頑張る高校生を応援して、活動を知ってほしいと思います。いま、若者や若者の活動を大事にすれば、きっと未来のまちが良くなるはず。募金にご協力をお願いします。
活動のスケジュール
●活動のスケジュールと、その使い道について
coto²
利用時間:6:00-22:00
対 象:高校生なら誰でも 15歳から18歳まで
使 い 道:安心して過ごせる居場所づくりのため、家賃や光熱費、管理システムの維持費、備品の修繕費などに大切に使います!
一般社団法人 信州古民家再生プロジェクトとは
須坂市を拠点に、高校生の「やりたい!」を大切にし、「高校生のまちの居場所coto²」と「地域交流拠点Aile」の2つの施設運営を担ってきました。また、2025年8月からは、地域交流拠点Aileに10代の若者が安心して過ごせる心の拠り所として「須坂ユースセンター」を開設しました。須坂市や近辺に住む10代の誰もが地域とつながり、多世代と関わり、ナナメのつながりを手に入れることのできる窓口を目指して運営をしています。
目標金額
1,300,000円
達成金額
25,000円
令和8年2月13日現在
1.9%
募金受付期間
2026年1月1日から3月31日まで
この活動はこの団体が主催しています。

